
院長:田中お気軽にご相談ください!

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突然胸がドキドキしたり、息が詰まるような感覚に不安を感じたことはありませんか?「心臓が悪いのかも」と心配して病院に行ったのに「異常なし」と言われ、どうすればいいか途方に暮れている方も多いかもしれません。
実はその動悸や息苦しさ、自律神経の乱れが原因のことがあります。
こちらについては、こちらで詳しく解説しています。


こういった症状が続いているのに検査では何も出ない…という方は、自律神経の乱れを疑ってみてください。
心電図や血液検査をしても異常が見つからないのに症状が続く…
これは自律神経の乱れに非常に多いパターンです。心臓そのものは正常でも、自律神経がアクセルを踏みっぱなしの状態になることで、心拍数が上がったり呼吸が浅くなったりします。
「異常なし」と言われたのに症状がつらい場合、自律神経の観点から体を見直すことが大切かもしれません。
日常生活の中に、自律神経を乱すきっかけは意外と多くあります。
思い当たることがある方はぜひ一度、自律神経の状態を見直してみてください。
これまで19年以上・のべ10万人以上の患者さんに施術を行い、動悸や息苦しさで悩む患者さんも多く、自律神経へのアプローチで改善されるケースを数多く見てきました。
自律神経に関わる箇所への施術で、過剰に緊張した交感神経を落ち着かせ、心拍や呼吸のリズムを整えます。
体の深いところに直接働きかけられるのが鍼ならではの強みです。
背骨や首まわりの緊張をほぐし、神経の通り道を整えます。姿勢のゆがみが自律神経の乱れにつながっているケースも多く、根本から整えることを大切にしています。
浅くなった呼吸のリズムを取り戻し、副交感神経が働きやすい状態に導きます。呼吸が深くなることで、体全体のリラックス反応が引き出されます。
もちろん個人差はありますが、継続的に自律神経を整えていくことで、体本来のバランスが戻りやすくなります。
動悸や息苦しさでお悩みの方は、ぜひ一度いきいき元今整骨院・鍼灸整体 淀川十三院にご相談ください。お一人おひとりの状態に合わせた施術で根本からサポートしていきます。
まずはお気軽にお問い合わせください。